poochin

マイケル・マクドナーの「デザイン学校では決して教えて くれない10のこと

  1. 才能が成功に占めるのは1/3でしかない。
  2. どんなクリエイティブな仕事でも95%はクソみたいな作業だ。
  3. すべてが同じように重要であるというのは、すごく重要なものがないということだ。
  4. 1つの問題について考えすぎないこと。
    [デザイナというのは偏執的だ。十分なものになったところで先に進むこと。]
  5. わかることから始めて、わからない部分を潰していくこと。
  6. 目標を見失わないこと。
  7. 幅をきかせすぎると、バランスを失う。
    [ 自信を持ちすぎるのは自信がないのと同様に有害である。問題には謙虚に対すること。]
  8. 地獄への道は善意で舗装されている。あるいは、偉業を罰せられずに進めることはできない。
    [  世界は平均的で予測可能なものでできており、すばらしいアイデアは挑戦を受けることになる。]
  9. アウトプットがすべて。
  10. 世界の残りの部分が重要。
    [ 自分の仕事が意味を持つのも他の人たちあってのこと。]

プログラミングの6大10項目リスト (via yzat) (via k32ru) (via ssbt) (via starcat) (via loco2kit) (via e-d-i-t) (via uessai-text) (via jabberokkie) (via mekarauroko)

2010-07-13

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mekarauroko

座右の銘にしたいのは




自分が幸せかどうかは、自分で決めるしかないのよ
(マツコ・デラックス/タレント)




この世に生を受けたこと。それ自体が最大のチャンスではないか
(アイルトン・セナ/F1レーサー)



どちらも考え方・受け止め方の話。
僕はマイナス思考の傾向があるので、こういう言葉をいつでも思い出せるようにすることで、すこし前向きになれそうな気がする。



落ち込んだとき元気になるには




ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ
(スティーブ・ジョブズ/アップル創業者)




「ゴールは遠いなぁ」と、がっかりするのも道のりです
(糸井重里/コピーライター)




「負けたことがある」というのが いつか 大きな財産になる
(マンガ「SLAM DUNK」/井上雄彦著)




反省することは反省する。でも一度寝たら忘れる
(古田敦也/元プロ野球選手)



この年になると、負けや失敗の経験も多少なりともあるわけで、その中には心の傷になっているものもある。
ダメージを長く引きずりがちなのだが、この手の「負け」や「失敗」の受け止め方・つきあい方を変えてくれる言葉は、たしかに力になる。



仕事にやる気が湧いてくるのは




前進できぬ駒はない
(中原誠/棋士)




自分を少し抑えて、肩の力を抜けば、仕事は長続きする
(関根勉/タレント)




常に今日は明日の準備ですからね。今日やったことは必ず明日に返ってくるんです
(水谷豊/俳優)




小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています
(イチロー/プロ野球選手)
butterfly1223
実は才能がないっていうのは、”分からないこと”なんですよ。
たとえば、僕は絵がまったく分からないんです。画集は1冊も持ってないし、絵を観てもどれがいいかなんて、全然分からないです。これは僕が絵に対して、まったく才能がないってことなんです。でも一方で、世の中には「いい絵だ」「この絵が好き」っていう人がいる。この好きっていうのが、才能なんです。でもみんな「好き=才能がある」ってことを知らない。才能というのは表現できて、人を驚かせるものだって思ってるんですけど、違うんです。「分からない=才能がない」「分かる(好き)=才能がある」で、その断絶はすごく大きいんです。実は「分かる」と「出来る」の差はそんなにないんですよ。
knnr
 嫌いな人のことをいくら呪っても、その人は不幸になんてなりません。嫌いな人のことは、遠ざけてなるべく考えないようにするしかないですし、嫌いな人のことを忘れるためには、自分が楽しいことに熱中したり、好きな人と過ごす時間を増やしたり、自分の人生を良くするために時間を使うことが大事だと思います。自分の人生が大事になると、嫌いな人はいつのまにか、高速道路の料金所のようにすごいスピードで視界から消えていきます。どうか一度、その経験を味わってみてください。嫌いな人の存在感を、自分の中で軽くすること。それは相手が不幸になる以上に、心がすっきりすることですから。